川の流れのように
「リバーダンス」を見てきました。
去年、コンクールの自由曲でやった思い出の作品ですが、今までDVDでしか見たことがなく、後付的な感じにはなってしまったものの、一度生で見てみたいと思って赤坂まででかけていきました。
表参道って千代田線も走ってるんだねー
「リバーダンス」を見てきました。
去年、コンクールの自由曲でやった思い出の作品ですが、今までDVDでしか見たことがなく、後付的な感じにはなってしまったものの、一度生で見てみたいと思って赤坂まででかけていきました。
表参道って千代田線も走ってるんだねー
音楽というのは、結局イメージという漠然としたものを、音というもうちょっと判りやすい形にするもんなんだという当たり前なことを今さらながら痛感しちゃったわけです。
聞くだけで嬉しくなっちゃうとか悲しくなっちゃうとか(後者は別の意味でありそうだけど)、そういう音楽をやれるようになるには、まだまだ自分には表現の幅が狭いな、と。
ここしばらくで印象に残っている言葉。
「音の濃淡」
大きい音とか小さい音、ではなくて音の濃淡を表現すること。
これこそ漠然としたイメージの世界ですが、いつか絵の具みたいに、濃淡で音楽を表現できるようになってみたいものです。
いや皆様どうもお久しぶりです。
まあ見てる人なんていないんでしょうが、一応お久しぶりと言ってみました。
ある方面にこのブログの存在が明かされてしまいまして、更新してほしいと涙ながらに懇願されてしまったので
すみません別に懇願されませんでした
更新します。
コメント書いてね
>心当たりのある人
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中学の部活の同窓会に行ってきました。
去年、母校が統合でなくなってしまい、それまでは定期演奏会での合同演奏を通じて会うチャンスがあったのですが(去年出なかったのは痛恨のミスです)、なくなってしまった後どうなるんだろうかという密かな不安がありました。
いやー、ネットと携帯があれば集まるものですよ。
集まればやっぱり「音楽っていいよね!」という話題で盛り上がるわけで、一緒に演奏するチャンスがなくなってしまった今、演奏同窓会みたいなのをやってみたらどうだろう、という案が出たのです。
そう難しくない曲をみんなでやって、その後は飲み。
吹奏楽部だからこそできる同窓会ですよね。
卒業してからそれぞれの道を歩み、音楽から離れてしまっている人も多いですが、たとえうまくできなくてもあの頃の楽しかった時間を思い出してみるのもいいかもしれないですよね。自分は原点に帰るというか感じになるのかなぁ。
ということを考えながら、帰り道を歩いていました。
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